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2019
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スイス本国から貴重なアーカイブウオッチが“来日”

東京ミッドタウンでは、“デザインを五感で楽しむ”をコンセプトとする「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」を毎年開催している。国内外で活躍するデザイナーや注目されているアート作品が集められる本イベントは、今年で13回目を迎える。ここに、アーティストと強い絆を持つスイス時計の超名門、オーデマ ピゲが巡回展『時計以上の何か』で初参加する。

本エキシビションは、144年に及ぶオーデマ ピゲの世界観、すなわちマニュファクチュール(ムーブメントから自社一貫製造しているブランド)を貫いてきた歴史を、アートと融合する形で紹介する。展示物としてオーデマ ピゲの貴重なヴィンテージウオッチや現行モデルなど合計150本以上が集められる。中でも創業者のひとり、ジュール=ルイ・オーデマが時計学校の卒業制作で作った懐中時計は必見。ほかにもクロノグラフ、チャイミング機構、アストロノミカル機構など、同ブランドがこれまでに開発してきた複雑メカニズムを搭載するユニークピースも公開される。

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